多様化と自分勝手・親の心子知らず・子の心親知らず

新しい扉


今これを見ている方でご両親がいる方もいらっしゃると思います
その中で父親・母親等からあなた結婚しないのと耳が痛い人もいらっしゃるかと思いますが
子を心配しない親はいない=言われているうちが華であり、多様化と言えど親孝行とはを今一度考えてみてはいかがでしょうか?

例えば、年齢や結婚が早いか遅いかではなくて
未来が幸せか否か

早く結婚しても
未来が離婚して不幸なら自分も辛いけれどご両親も心配だと思います

×が2回目でも10回目でも未来が幸せなら
ご両親も安心だし、ご自身も毎日が笑顔なのではないでしょうか?


それと共に私達はイベントをしていると思う事があります、それは年齢です
男性の方へ芸能人でもないのに10以上年齢が離れるのを理解していない事

色々な人たちの意見を聞く限り20代の親っていくつって話そこの根底を理解してない

20代で結婚していれば、そのお父さんとお母さんはいくつ?ってのをまず理解してない
なので上限下限で言うと自分の年齢プラスマイナス10だと思うのです

逆に女性の方へ年齢が近いほうがいいと思う方も多いと思いますが条件を狭めてしまうと
見逃してしまいますので男性と同じでプラス10ぐらいは見ておいたほうがいいと思います

これは男女共に言えることですが、互いに恋愛経験値が10代や20代前半ならお互いになくても築き上げて行けるものが、20代半ば以降でまだ相手もいないような方だとどちらかが恋愛経験値が高くないと
恋愛から同棲、同棲から結婚などに発展しないという事が周りを見ていても思う事です
時間は限られているので、その辺をうまく理解して行くとよいと思います

そして
年齢によっては焦る方もいらっしゃったり、仕事と家の往復で友達や勿論恋愛や結婚の事も考えなければいけないのにも関わらす無関心のような方もいらっしゃいます

年齢による

こんな世の中で明日どうなるか分からないじゃないですか?
生きていて動いていればいい事がある
未来をあきらめてほしくない

既婚者の方は友達や仲間や知り合いはいますか?
又は連絡やあったりはしていますか?
など
そのために私達がいます

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